だるま– Author –
元書店員の読書好きの30代男性「ダルマ」です。好きなジャンルはミステリー小説とビジネス書。
このサイトを見て1冊でも「読んでみたい」「面白そう」という本でに出会えてもらえたら幸いです。
-
「味わい深くてためになる 教養としてのチョコレート」 要約・ネタバレ・感想・レビュー(著:市川歩美)
チョコレートは単なる甘いお菓子ではありません。その奥深い歴史と文化、そして健康効果まで、私たちの生活に密接に関わる「教養」としての一面を持っています。 市川歩...ビジネス書 -
「一歩踏み出せない人のための株式原論」 要約・ネタバレ・感想・レビュー(著:馬渕磨理子)
株に興味はあるけれど、なかなか一歩を踏み出せない。 そんな方に向けて、経済アナリストの馬渕磨理子さんが贈る「一歩踏み出せない人のための株式原論」。 この本は、 ...社会・教育 -
「漫才過剰考察」要約・ネタバレ・感想・レビュー(著:令和ロマン・髙比良くるま)
2023年のM-1グランプリで優勝した令和ロマンの髙比良くるまさんが、漫才という芸能を徹底的に分析した書籍「漫才過剰考察」。 タイトル通り、漫才を過剰なまでに考え抜...自己啓発 -
「こうやって頭のなかを言語化する。」 要約・ネタバレ・感想・レビュー(著:荒木俊哉)
「言葉に詰まってモヤモヤする…」そんな経験はありませんか? 会議で急に意見を求められて頭が真っ白に 自分の気持ちをうまく表現できずに後悔 そんな「言語化できない...自己啓発 -
「学びを結果に変える アウトプット大全」 要約・ネタバレ・感想・レビュー(著:樺沢紫苑)
知識を得ても行動に移せなければ意味がない この当たり前の事実を科学的に解明し、具体的な方法論として示した樺沢紫苑さんの「学びを結果に変えるアウトプット大全」。...自己啓発 -
「スマホ脳」要約・ネタバレ・感想・レビュー(著:アンデシュ・ハンセン)
スマホを手放せない現代人の悩みに科学的な解答を示す「スマホ脳」。 スウェーデンの精神科医アンデシュ・ハンセンさんによるこのベストセラーは、私たちが日常的に使う...社会・教育 -
砂川文次「ブラックボックス」あらすじ要約・ネタバレ・感想・レビュー【芥川賞受賞作】
砂川文次さんの小説「ブラックボックス」は、 コロナ禍において自転車メッセンジャーとして非正規労働で日々を過ごす若者の姿を描いた作品です。 2021年に第166回芥川賞...小説・エッセイ -
「苦手な人と上手につきあう技術」 あらすじ要約・ネタバレ・感想・レビュー(著:伊庭正康)
人間関係に悩んだことがない人はいないでしょう。特に職場では、 苦手な上司 性格の合わない同僚 言うことを聞かない部下 など「苦手な人」との関わりは避けられません...自己啓発 -
「シン・ニホン」要約・ネタバレ・感想・レビュー(著:安宅和人)
AIとデータの時代に日本はどう生き残るべきか。 安宅和人さんの「シン・ニホン」は、日本の現状を冷静に分析しながらも未来への希望を示す一冊です。 データサイエンス...ビジネス書 -
「本当の自由を手に入れる お金の大学」 要約・ネタバレ・感想・レビュー(著:両@リベ大学長)
お金の悩みを解消し、真の自由を手に入れたいと思いませんか?両@リベ大学長の著書「本当の自由を手に入れる お金の大学」は、経済的自由への道筋を示す実践的なガイド...社会・教育
